2009年9月12日土曜日

ビーシングさん

    夏休みのこと
ケリー・ビーシング 
 夏休みに色々なことをした。アルバイトをすることや家族と一緒に出かけるなどをした。でも、この作文で日本から帰るに際してついて話したい。
 ベラベラベラベラ。これはブラブラ歩いているの音が聞こえる。私は名古屋の国際空港にいるから。今日は、六月一日だから、アメリカに帰る。ホストファミリーは仕事をしなければならないので、三時ぐらい私は一人で飛行機に入って、心はドキドキをする。家族とは去年の八月に会って以来、一度も会っていない。ドキドキするので、全然寝ていない。そこで、本を読んだり、プヨプヨというDSゲームをしたりしている。
 十三時間後で、変な音を聞いている。「この音は何だ?」と思う。日本語で「私のチケットはどこでもらえますか」とサンフランシスコの空港員に言った。いや!アメリカにいると思って、うれしくなる。英語で質問もう一度聞く。シカゴに行く飛行機に入って、まだ寝られない。テレビを見ている。
 五時間後で、シカゴに着くにあたって、二十四時間ぐらい起きかけている。そこで、とても眠くなる。でも、もう一つフライトがあるので、寝ない。最後の飛行機を出るところを見つけてから、晩ご飯を買って食べている。とても親切なウエターに会って、おいしくてイタリアの食事を食べた。晩ご飯後で、たくさん変なことを起こる。。。
 私のゲートを変えた。また、たくさんフライトをキャンセルをしちゃった。インディアナにおいて、強い雨と雷がある。少し心配している。本当に帰りたい。そして、空港員に「エバンズビルのフライトは大丈夫ですか」と聞いた。「いいえ、大きい嵐に来た。ミズーリとオハイオのフライトもキャンセルをしました」と言った。「一つインディアンアポリスのフライトがあるですけど、これもキャンセルをするかもしれない」と言った。そこで、私は泣いて始める。泣きかけている時、知らないお母さんとお父さんは「どうしたんですか。フライトもキャンセルしてしまいましたか」と聞いた。私は「はい、そうです。私は一年間ぐらい日本にいるの本当に帰りたいんです」と答えた。「へえ!本当ですか?ハーグは必要と思う」と言った親切お母さんだ。けいたい電話を貸してくれて、母に話して相談した上で今晩のイディーのフライトを決めた。親切なお母さんとお父さんに「どうもありがとうございます。おやすみなさい」と言った。
 午前二時ぐらい、インディアンアポリスの空港において、両親と彼氏が私に迎えに来てくれた。とても嬉しくなった。

2 件のコメント:

  1. ゴ:
    ビーシングさんは名古屋で留学していた時間に英語を全然使わなかったでしょうか。サンフランシスコの空港員に日本語で喋ったことはすっごく可愛いと思います!

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  2. ホリデー・アリ2009年9月19日 3:08

    ビーシングさん、キャンスルしたフライトは残念でしたね。私は、日本に行った時に、二つ日にフライトはキャンスルしました。私も心配していました。でも、ビーシングさんは日本に一年間にいましたから、とても心配していたでしょうか。でも、今アメリカに帰ったから、大丈夫です。

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