2009年の夏休み
2009年の夏休みはいつもと違った。今年は父が日本から台湾へ転職した。ですから、日本に行くのはしばらくで最後になった。六月末のことだから、日本にいるのは最後の一ヶ月になった。私は中学校の時一年日本にいたから、その時の野球部の友達が何人もいて、そして、カナダに出会ったの高校時代の友人もいた。今度は最後ですから、何かをやって一生も忘れられないの思い出を作りたかったっだ。最後はもちろんいろいろなことをして、満足のままで帰国した。でもその中一番CRAZYのことはやはり高校時代の友達と二人がママちゃーリーで東京から富士河口湖まで乗ったことと違いないんだ。
その距離は片道で120キロも越えたが、それを知っても私たちはもう決心した。予定は一日目東京都から目的地に着き、二日目河口湖の近く、富士急ハイランドという遊園地に行って、三日目がゆっくり休んで、四日目東京に戻るんだ。実現的かどうかわからなかったが、二人の熱血男が六月二日の朝六時家に出って、Danny’sで体力をチャージし、自転車の旅を始めだ。最初の60キロ八王子までは平地ですから、私たちはペースをなくしてスピードがどんどん上がってしまった。八王子に出ってすぐ高尾山に入った。その時はちょうど一時くらいで太陽が大きく、暑かった。私たちはもう乗り始めから五時間も越え、体力が多く減っていた。山に出るまでの距離は20キロくらいが、わたしたちに4時間以上もかかった。ですから、夕方までは目的地に着かなく、途中で民宿に住むことにした。
二日目は朝も早くから自転車を乗って河口湖に向かっていた。富士山の方面に行くと全部坂登りから、それで前日の疲れも余って、残りのわずか20キロは4時間もかかった。目的地の旅館に着くのは午後のこと、その後は疲れすぎで休憩したから近くの温泉に入った。その温泉は言葉もできないくらい気持ちよくて、温泉の中ですぐ寝そうだ。
三日目は遊園地にいた。まだ日本の夏休みに入ってないし、平日だっだからあまり並ばないで遊ばれた。その遊園地はローラコースターは五つもあった。その中一番怖かったのは“総回転数世界一”のローラーコースターとしてギネス世界記録に認定された、“ええじゃないか”というコースターだ。回転と言えば、コースターだけじゃなく、座席自体も回転するんだ。その一日はコースター天国で遊んで今まで行ったの最高の遊園地だ。
四日目は同じの甲州街道に沿って、東京に向かっていった。帰り道はほとんど下り坂から、予想より早く帰って来た。一日目と比べて、帰るのほうは涼しくてそんなに疲れていなかった。でも途中で少し雨が降っていた。家に帰って足が三日間くらい痛かったんだ。この結果になでも、最初の目的に完成して二人と一緒にいい思い出が作った。
ママチャリで東京から河口湖まで往復で行って帰ってくるのは本当にCRAZYだ。次は日本からアメリカまで泳ぎで来てください。いい思い出になりますよ。
返信削除リン
ゴルフコースで仕事をすることは楽しそうです。いまもおなじしごとをしているかな。
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