2009年11月7日土曜日

作文3 伊藤さん

公共交通機関の使用について

皆さんは、公共交通機関に使用についてどう思われますか?ここで言う公共交通機関とは、主にバスや電車の事を指します。インディアナは大都市に比べるあまり公共交通機関が発達していないので、車無しでの生活なんて考えられないかもしれません。しかし、世界の大都市では公共交通機関の使用は信じられないほど活発に行われています。例えば、東京は地下鉄利用者数が年間延べ29億人超(2006年統計)というデータがあります。日本とアメリカを比べると、土地の大きさや公共交通機関の発達等全く違ってきてしまいますが、公共交通機関がとても発達しているという前提で話を進めたいと思います。この論文では、公共交通機関を使用するべきであるという論題で論文を書きたいと思います。その理由として第一に、安全である、第二に、経済的である、第三に、環境に良いという三点があります。
第一に、安全であるという点ですが、アメリカでは公共交通機関の使用は、自家用車での移動よりも91倍事故が起こる可能性が少ないというデータがあります。公共交通機関は自家用車よりも大きいので事故が起こりづらいですし、運転手も給料をもらっているプロの方たちなので技術も優れています。又、多くの人々が公共交通機関を使用すればするほど自家用車の使用も減り、渋滞の緩和につながり、それがまた事故の減少にも繋がります。
第二に、経済的であるという点ですが、アメリカでは自家用車を所有し、利用するには一年で50万円から100万円かかるのに対し、公共交通機関を使用すれば2万円から20万円で済むというデータがあります。自家用車を持てば、ガス代、保険代、修理代等たくさんの費用がかかるのに対し、公共交通機関を使用すれば自分の使用したい時のみとても安い価格で使用できるのです。定期と言って、頻繁に使用する区間の切符をとても安い価格で購入できる制度もあるので大変経済的です。
第三に、環境に良いという点ですが、アメリカでは公共交通機関の使用により、毎年大幅の光化学スモッグの減少に繋がっているというデータがあります。公共交通機関、自家用車を含めガスを使用すれば地球に有害な物質が少しずつ発生することは皆さんもご存知だと思います。自家用車と違い、バスや地下鉄なら一度にたくさんの人を運べるので環境にとても良いです。又、公共交通機関があるのに使わないというのは、完全な燃料の無駄遣いにも繋がっています。
以上の三点から、公共交通機関を使用するべきだと思います。文頭で例に挙げましたが、もし東京の地下鉄使用者29億人が車を使用したと思うとぞっときませんか?恐らく東京の道路は大混乱、空気もとても悪くなるでしょう。車の方が楽ですし、公共交通機関を使用するのがめんどくさいという気持ちもわかります。しかし、そのようなエゴを全ての人、東京の場合29億人の人々が押し通したらどうなるでしょうか?安全性、経済面、地球の事についてもういちどよく考え、はたして公共交通機関を使用することは良いことなのか悪いことなのか是非今一度自分に問いかけてみてください。

作文3 サラザーさん

アメリカの公共交通機関や自分の車を使うことはどちらが良いでしょか、というディベートについてお話したいと思います。最初に公共交通機関のベネフィットに中心しましょ。公共交通機関の一番大きいベネフィットはやはりお金に対する関係があります。バスの使うことはぜったい車のより安いです、また人々が公共交通機関をよく使う時に経済的にたくさんの新しい仕事を樹立することができます。また、環境的に色々なベネフィットがあります。温室効果ガスがもっと少なくなて、とか石油をすごく溜まることができます。ですから、公共交通機関はすとても良いことです。
しかし、向こう側に見れば、公共交通機関が色々な不便なことがぜったいあります。大一はコントロールありません。たとえば、あなたが7時にとても大切な試験があり、でも車がなくて、バスを乗らないと行きません。そして、5分くらい早めにバス停に着くけれでも、そのバスが交通事故がありましたので、時間通りにあなたに来ることができません。あなたがコントロールがなくて、その大切な試験に遅くて、着きました。つぎの不便なことは公共交通機関で、どこでも行くことができません。たとえば、友達の家に行きたいけれども、その友達の家は田舎な場所にいるのでバスが近くにある運転系統がなくて、家に行けることができません。それはとても不便と苛立たしいことです。自分の車があればかんたんにどこでも運転できます。
自分の車を持つことは疑問なくバスより高いです。ガスがあり直しがあり駐車場のためにお金を払うしなければなりませんが、車を持つ時に自由があります。ガールフレンドをデートに連れて行けるし、その大切な試験のために時間通り着く出来るし、ほかの遠い市に行きたければ行けるです。また、アメリカで家族があれば車は便利ではなく、必要性です。家族の食料品をかうために車は必要です。
それで、私の意見は公共交通機関は便利な物であるけど、車を持つことは公共交通機関のより便利と大切と思います。

作文3 ルプリーさん

キャンパス全面禁煙賛成

喫煙に対して、有毒な食品や物質を自分の体に摂取する事は所詮自分の決意なので、身体を壊したい方はそれでほっとけばいい。正直にすると、そんなに精神的に弱い人がなければ幸い遺伝子給源がさらに強まれる。でも、問題領域はそういう人の自壊ではなく、むしろその人が傍人がいる場合にそそっかしく吸うという不注意だ。下記にいくつかのキャンパス全面禁煙の賛成としてのやむを得ない事由を纏め、読者に説き進めるように主張したいと思う。

何はさておき、人に禁煙の理由を考えさせる度に、切ってのざらにある返事は普く「不健康」という。禁煙の反対者は大抵賛成者の主張を冷ますように「喫煙は癌等の疾病を病因として引き起こす完全に直接な書証がありません」と反論するが、これは論理的に間違っている。時下、どのような医学的な結論は解釈余裕があるにしても必ずしも結論の説得力がなくなるというわけではない。例として、遺伝や何か胃障害等が体重に障るかもしれないが、それだからと言って、摂食量は体重に完全に直接な書証がないと言えない。遺伝も胃障害も摂食量も体重の関係の症例研究と考証が十分あるからだ。それゆえに世界中の数臨床実験によれば、喫煙は取り分け肺癌、循環器病、呼吸器疾患、不妊症、切迫早産等との相関が断然ある。(ソース1)

合法的に、確かに様々な健康問題が喫煙から現れる事は公共の福祉に向けて公序良俗違反だと言えるけれども、前述の「不注意」は輪をかけて公共の危険だと判示できるようだ。つまり、「タバコを吸うのは自分の体に不健康だ」という主張が民事法分野に対して弱すぎるが、他の人に不健康だという事が公判廷には説得力が足りる。倫理的に見ると(多分自明なことに)、やはり周りの非喫煙者の前に吸うと、基本的人権侵害にならないんじゃないか。2006年に軍医総監の記者発表によって、危険のない間接喫煙の露出度はない。(ソース2)喫煙者と同じで、間接喫煙に露出された犠牲者にも肺癌や循環器病等が発生できるそうだ。多端な範例があるので全部列挙しないけれどもごゆっくりお読みになってください。

傍人の辺りに喫煙する不注意は無実の人に民権の違反になる訳はキャンパス全面禁煙の主な理由だ。差別問題、財務問題、利便問題等よりこの健康の係争物は重要だ。以上のことからキャンパス全面禁煙が制定するべきだと思う。結局、大学生が毎学期授業料を支払うのは危うい所に毎日授業へ行くためではないのではないでしょうか。(1017字)

ソース:
1.http://www.cdc.gov/tobacco/data_statistics/fact_sheets/health_effects/effects_cig_smoking/index.htm
2.http://www.hhs.gov/news/press/2006pres/20060627.html

作文3 ゴさん

「公共交通機関を使うべき」

公共交通機関の使用の方が自分の自動車を運転するより良いだと思う。公共交通機関を使えば色々ないい点がある。一つのは、公共交通機関を乗るなら、お金を貯めることができる。も一つのは、車と単車より安全だ。最後に、バスと電車の使用は環境に悪影響の及ばすレベルを減ることができる。その三つの理由で、公共交通機関を使うべきだという意見を持つ。
最近の不況で、一般人にはお金を稼ぐがますます難しい。今日、一生懸命働く凡人にお金を費やさないのはとても大切な事だ。車を買う値段と保険料以外に、ガソリンがいつも値上がりしており、自分の自動車の所有ためにたくさんお金を使わなければいけない。逆に、車と比べ、公共交通機関を乗る料金が何倍も安い。それに、多数の大学キァンパスで料金を払わないも大丈夫のトランスポートサービスが大流行だ。公共交通機関が財布に利益になることができる。
次に、毎年交通事故で数多くの犠牲者が起きる。その統計の中で、大部分は軽自動車が速度違反と関係がある事故だそうだ。バスの速度があまり早くないので、バスが衝突をする機会が稀だ。そして、電車は鉄道線路しかない付け、他の自動車と会いにくい。すると、電車事故も多くない。一年間に万一公共交通機関と関係で交通事故に会う時機が少ない。人生の安全のように公共交通機関のバスや電車などの使用はもっと頼りになる。
近年、地球温暖化の問題が全世界で増えた。毎日大領の二酸化炭素が生成しており、特に自動車からだ。軽自動車を徐々に使わないなら、二酸化炭素が 生成するも下がり、環境にいい効果が上がる確率が高いと思う。地下鉄と新幹線と普通の電車は電気で動くから、空気に二酸化炭素を吐き出さない。バスの機関と軽自動車の大体似ており、二酸化炭素も生成する。しかし、バスと軽自動車の一つ違う点がある。バスは数人の乗客を輸送することができる。その代わりに、車と単車は二人か五人だけ輸送ししまう。すると、公共交通機関を使いながら、環境を汚染しないと考える。
この21世紀の社会に、人間の便利に良い物が多すぎる。実は、個人所有車も本当に便利だけど、幾多の悪点がある。例えば、個人所有する車のために、たくさんお金を払わければならない。その上、人生に危険のことがあり、環境にも効果がよくない。その車の贅沢品を省ければ、長期公共交通機関の使用は個人と社会に有益だ。以上の三つ点によると、公共交通機関を使用するべきだと思う。

作文3 グティエラスさん

公共交通機関
  アメリカの公共交通機関では、たくさん問題があるので、車の方が、公共交通機関より使ったほうがいいと思います。公共交通機関は、時間のコントロールが難しくて、どこでも行くことができなくて、安全ではありません。この三点を説明する前に、反対の立論を調べます。色々な人は、「環境のために、公共交通機関を使います」と言っていますが、エコカーやハイブリッドカーなどがあるので、車を使いながら、環境を助けることもできます。他の反対の点は公共交通機関が安いですが、本当に安くないと思います。皆さんは税金を払って、公共交通機関は税金からお金をもらって、バスや電車を乗る時、お金がかかるので、安くありません。           
  公共交通機関を利用する時、時間のコントロールが難しいです。公共交通機関で、スケジュールがあるので、好きにすることできません。例えば、ウェストラファイエットで、バスは毎日、一晩中乗ることができません。ボストンで、一時の後で電車を乗ることもできません。他の例は、バスを使う時、色々なところに行って、ちょくせつなルートを取れませんので、時間がかかります。次の点は、公共交通機関で、どこでも行くことができません。アメリカで、大きい都市の外に、公共交通機関はあまりよくなくて、とても使いにくいです。バスと電車は行かないところが多いですので、車が必要です。バス停や駅はあまり近くないので、そこまで歩いて10分、15分がかかります。それは不便だと思います。私の故郷で、バスがなくて、電車はシカゴだけ行くことできて、車がなければとても大変です。最後に人はよく「公共交通機関は安全」と言っていますが、それは違います。バスや電車で、病気な人と酔っぱらいの人と犯罪者も乗っていますので、怖いです。バスの中で、たくさん人は狭いスペースで立って、新型インフルエンザと風邪は簡単に広がります。電車の中で、人は犯罪を犯して、財布を盗んで、人を強姦して、安全ではありません。 
  車のほうが、公共交通機関より便利だと思います。私のアパートからスーパーマーケットまで、車で5分しかかかります。アパートから同じスーパーマーケットまで、バスを取って、バスを乗り換えて、待ちないで、20分かかります。バスと電車は遅くて、使いにくて、とても不便です。公共交通機関は時間のコントロールが難しくて、どこでも行くことができなくて、安全でではないので、車が利用をしたほうがいいです。

作文3 スタンダードさん

もしキャンパス内で全面禁煙ができたら、このキャンパスがもっともっときれいになれます。喫煙者はやなにおいがします。そのにおいが現われたら、いきをするのが苦しくなります。吐き気になります。喫煙が嫌いです。そして、たばこがとても不健康です。みんなのために、喫煙が禁止になった方がいいです。たばこをすうことはまるで自殺です。
たばこのにおいがいやだったら、喫煙者が集まってる場所に行かなかったら大丈夫と言われる人もいますかもしれませんが、そう言われても、喫煙者がいない所はほんどない。ビルから10メートルはなれてたばこを吸わなければならない規則がありますけど、その規則は全然守りません。喫煙者がドアのすぐ外で吸います。ビルから出られたら、あのいやなにおいから逃げられません。そして、周りの人がたばこを吸っていたら、はっくしょんするのが仕方ありません。今、この作文を書きながら、隣の人はたばこのにおいが強くして、頭が痛くなります。喫煙が禁止だったら、今、頭が痛くないです。
たばこを吸わない人だけじゃなくて、たばこを吸う人にも、全面禁煙はいいと思います。たばこを吸ったら、病気になる可能性が高くなります。喫煙は不健康だから、どうしてたばこが吸いたい人がいるか、全然分かりません。不健康だけじゃなくて、喫煙者はみんな、かってに歩道とかで巻きたばこを捨てます。そんな自己中心な考え方が許しません。私達のきれいなキャンパスがその喫煙者に汚されています。キャンパスで散歩したら、いつも捨てた巻きたばこを見ます。汚いです。気持ち悪いです。時々、まだ吸っていない巻きたばこも落ちています。喫煙者が何を考えているか、さっぱり分かりません。たばこが吸いたいなら、人から遠くはなれて吸えばいいけど、吸った後で、ちゃんとゴミ箱に捨てるのが普通と思いましたが、喫煙者があんなに簡単なことが出来ないみたいです。
人々が毎日一生懸命がんばっていて、このキャンパスをきれいにするために。なのに、喫煙者がその人達の気持ちを考えずに巻きたばこを外で捨てます。吸うことよりも、その自己中心の考え方が嫌いです。でも、吸うことにも、いろんな悪い点があります。
喫煙者が規則を守らなくて、不健康で、たばこのにおいがいやから、喫煙が禁止になった方がいいと思います。キャンパス以外の所で吸ってもいいし、キャンパスで勉強をするべくし、キャンパスで吸わない方がいいと思います。

作文3 ビーシングさん

「社会問題」
私はキャンパス内での全面禁煙について書きたいと思います。私は「キャンパス内での全面禁煙」という論題で賛成です。私の思うことはたくさん理由があります。第一に、全面禁煙があったら、キャンパスがとてもきれいになります。第二に、たばこをすえなくてから、喫煙者は医者からすってやめるの手伝うことを見つければいいかもと思うかもしれません。第三に、喫煙者にたばこをすわない人の人権を侵害されています。
まず、パーデュー大学のキャンパスはきれいになるという点ですが、今、きれいじゃないと思いません。今、きれいな庭やビルなどありますが、たいていたばこごみを見てしまいます。時々、私のくつで車やアパートなどにそのごみを持って来てしまいました。とても面倒だと思います。たいてい喫煙者にほかの人には目もくれず、たばこごみを捨てられません。そして、全面禁煙があったら、たばこごみがありません。だから、キャンパスはとてもきれいになります。
次に、喫煙者は医者からすってやめるの手伝うことを見つければいいかもと思うかもしれませんが、喫煙者はたばこをすってやめないでもないと思います。しかし、たばこをすわなくてはいけないので、とても難しいことです。そして、全面禁煙があったら、喫煙者は異常にたばこをすってやめてがんばります。大学も手伝えます。例えば、たくさんたばこをすってやめるプログラムが始まればいいと思います。自分の意見は全面禁煙がいい規則だと思いますが、大学は喫煙者に手伝ってあげなければならないです。大学は「それをしかねます」と言ったら、全面禁煙の規則もしかねると思います。
最後に、喫煙者にたばこをすわない人の人権を侵害されますが、みんなは自分の体に何でもしたくてもいいと思います。しかし、公のところでたばこをすうときに、たばこをすわない人がスモックに息をさせられます。たばこをすわない人たちはスモックがない空気に息をしようにも出来ません。また、アルレギーがある人がスモックに息をさせられたら、息をしようにも出来ません。重い病気になります。そして、全面禁煙があったら、喫煙者に「たばこをすうのは絶対だめ」と言いません。しかし、「ほかの人たちがすわせられてはだめ」と言います。
大学が全面禁煙の規則を作ってまでキャンパスがきれいで元気になってくるのが私はとてもうれしくなります。全面禁煙があるので、ごみが減少すると思います。また、授業にいく時に、たばこのスモックで息をさせます。しかし、大学はこの規則だけ作られません。喫煙者も手伝ってあげなければならないんです。手伝わなかったら、喫煙者の人権を侵害されます。

作文3 ペリーさん

キャンパス内全面禁煙はいいアイデアだと思うけど、特別な吸うっている場所も必要です。その理由として、第一に煙者の健康に危ないです。第二に、他人の健康にも危ないです。第三に、煙者はお金が溜まれます。第四に、タバコを吸えれば、特別な吸うっている場所で吸うべきです。
まず、煙者の健康に危ないという点です。タバコを吸うことは、すべての器官を効課します。タバコを吸うことは、癌以外、様々な病があります。まず最小に、胃腸病になることがあります。心臓も効果しますが、心臓病を起こすことがあります。その上で、気管支炎や気腫と関係があります。
黄色い歯や口臭を起こすこと以外、タバコを吸うことは歯茎病とカタラクスを起こされます。大学生はたくさんストレスがあるから、防げっている問題を自虐ことは無駄です。
次に、他人の健康にも危ないです。現在、ビルから十メートル限定がある。その限定はビルから十メートル以下吸えません。でも、その限定があるのに、タバコを吸うっていない人はその場所を通る時、セカンドハンドスモーク大リスクがあります。セカンドハンドスモークの危なさは根拠うに裏付けています。セカンドハンドスモークは二つのタイプがあります。最初はメインストリームスモークというタイプで、その他はサイドストリームスモークというタイプもあります。メインストリームスモークは煙者の口から息を吐くられた煙です。サイドストリームスモークはタバコからの煙です。悪い匂いもあります。煙者は外に行って吸っている後でビル内に戻って、悪い匂いがあります。もしそのビル内で勉強している人がいれば、タバコの匂いが気になって集中できなくなってしまいます。
全面禁煙をすれば、煙者はお金を溜まれます。キャンパス内でタバコを吸わなければ、煙者がタバコを吸う率は減りますが、それで、たくさんお金を溜まります。その溜まれたお金で、もっと必要な物を買えます。その上で、煙者はキャンパス内で強制的にタバコをやめさせれば、多分どこでもタバコを吸うっていることもやめると思います。すると、もっと健康になります。お金を溜まれるではなく、食べ物を嗅ぐと味見ことはもっといいになります。咳を出ることもとまります。
その上理由として、キャンパス内全面禁煙はいいアイデアと思います。でも、一方、人々の自由を侵したくない。タバコを吸うことは不健康ですが、人々がタバコを吸いたいという気持ちが強ければ、吸うことを許されてもいいと私は思います。

作文 リンさん

公共交通機関を特に使う必要がないと思います。その理由として第一に、時間のコントロールが難しい。第二に、バスや電車で行きたい所にどこでも行ける訳ではない。第三に、危険な人や病気を持っている人も利用できる、という三点があります。まず、時間のコントロールが難しいという点ですが、バスや電車にはスケジュールがあります。ウエスト・ラフィエットのバスは大体の路線が一時間に二本しか運行していません。バスを逃してしまうと、もう30分待たなくてはいけません。バスを逃したせいで、学校に遅刻してしまったなど大切なミーティングに間に合うことが出来なかった時などがあります。同じ距離に行く時、バスはバス停に止まらなくてはいけないので、車で目的地へ行くより時間がかかります。目的地に行くのに、他のバスに乗り換えなければいけない時があります。乗り換えのバスを待つのに、また時間がかかってしまいます。夜になると、バスや電車が運行しない場合もあります。例えば。深夜に急に買い物に行きたくなっても、バスがこの時間に運行していないため、バスを使って買い物に行くことができません。その点、車は乗り換える必要が無いので、無駄な時間を使ってしまう心配がありません。次に、バスや電車で行きたい所にどこでも行ける訳ではないという点ですが、バスや電車を利用できる場所は限られています。バス停や駅が無かったら、バスや電車などの公共交通機関を利用することが出来ません。例え、自分の家の近くは公共交通機関が便利でも、目的地にバス停や駅が無ければ、公共交通機関を使って目的地に行くことは出来ません。たとえバス停や駅が無くても、車さえあれば、目的地に行くことが出来ます。最後に、危険な人や病気を持っている人も利用できるという点ですが、バスや電車は誰でも利用することが出来ます。誰でも利用できるので、危険な人や病気の人でもバスや電車などの公共交通機関を利用することが出来ます。例えば、バスや電車で痴漢にあったり、物を盗まれたりすることがあります。ある調査によると、半分以上の日本に住んでいる女性は、痴漢にあったことがあると答えました。公共交通機関を利用しなければ、このような一生忘れない嫌な思いに会わないで済みます。僕の友人はバスを乗っている時に寝てしまって、知らないうちに財布を盗まれたことがあったそうです。公共の場では、風邪などの病気を知らない人から移るとき時があります。マナーを守らない人もいるので、少し安全ではありません。誰もが公共交通機関を利用できるというメリットではなくて、デメリットではないのでしょうか。以上のことから、公共交通機関を特に使う必要がないと考えます。

作文3 ホリデーさん

キャンパス内での全面禁煙
私はキャンパス内での全面禁煙という論題で賛成しています。その理由として。第一に、タバコの煙は悪いにおいがあってあぶないです。第二に、すでにビルから10メートルはなれて吸わなければならない規則があるのに、そのことをしない人が多いです。第三に、人々はタバコを吸った後で、タバコの吸殻はごみになります。という三点があります。
まず、タバコの煙は悪いにおいがある点ですが、人々はタバコを吸っている時に煙の曇りを吹くし、ほかの人々は煙の曇りを通り抜けて歩かなければなりません。そのことは悪いにおいで、不当です。そして、ほかの人はぜんそくがあれば、煙を通り抜けて歩くことはあぶなくなることが出来ます。タバコを吸う人は煙を吹く時にほかの人々の感情を完全に無視しますから、失礼だと思います。それから、ほかの人はひどく心が痛いんです。
次に、すでにビルから10メートルはなれて吸わなければならない規則があるのに、そのことをしない人が多い点ですが、たいてい、人が文句をしなければ、パデューけいかんは規則を施行しません。それは悲しい事態です。やさしくなると新しい規則がります。その風にけいかんはタバコを吸っている人を見ている時にその人に罰金かけいこくを上げることが出来ます。パデュー大学の敵も、インディアナ大学、キャンパス内での全面禁煙があります。そして、たくさんほかの大学は全面禁煙がありますから、学生の健康のため、パデュー大学もあるべきです。
最後に、ある人はタバコを吸った後で、タバコの吸殻はごみになりる点ですが、たくさん人はタバコの吸殻を地面に捨てる時にキャンパスが汚くなります。パデュー大学はとてもきれいなキャンパスがあるのを自慢できますから、タバコの吸殻のためキャンパスが汚くなるのはくだらないです。そして、タバコのごみはきれいにする人がもっと任務をさせます。それも、不当です。
二年前に、私はエアハートという寮に住んで、働いた。私の仕事は寮をきれいにした。これは難しくないですが、時々悔しい思いをしました。寮の外できれいにした時に、たくさんたくさんタバコの吸殻が捨ててありました。灰皿の場合にも、地面に吸殻が多かった。そして、タバコの吸殻は拾い上げにくいです。でも、毎週末に、何百という吸殻を拾い上げらなければなりませんでした。
以上のことから、私は「キャンパス内での全面禁煙をするべきだ」と考えます。

作文3 ルッツさん

キャンパス内での全面禁煙
  最近、みんなはキャンパス内での全面禁煙についてどう思います。まず、昨年ウェストラフィエットとラフィエット中で全面禁煙をせいていしました。そして、レストランとバーとボーリング場にタバコを吸わないことができます。今、キャンパス内での全面禁煙についてどう思います。私はタバコを吸しない。でも、キャンパス内での全面禁煙は反対です。タバコを吸するべきではない、でもきつえん者(タバコを吸うの人)は人権があります。また、すでに禁煙のルールがあります。最後に、全面禁煙の動向は禁酒に同じです。この意味で全面的な全面禁煙は悪いです。
  私はキャンパス内での全面禁煙は反対です。私の最初のポイントは喫煙者は人権があります。タバコを吸するべきではない。多くの人がきつえんはふけんこうだからやめるべきであると言います。でも、きつえん者の決断です。私はすればいいの方それらに何を言いたいと思わない。
  まず、すでに禁煙のルールがあります。キャンパス内でタバコを吸うの時に、立場30フィート建物からです。でも、そのルールはじっしされない。冬は特に、人々は常にドアによってタバコを吸います。この理由のために、人々の喫煙禁止するがほしいと思います。
  第三に、全面禁煙の動向は禁酒に同じです。アメリカで禁酒の時代時に、人々の禁酒禁止するがほしいでした。飲酒はほどほどに悪くはないて、でも、問題を政治になりました。禁酒の人はほどほどがほしいと思わないて、禁酒がほしいでした。今、人々はほうがいなルールがほしいと思わないて、全面禁煙がほしいです。これを行うには、彼らはきつえん者をばっします。例えば、高いぜい金とほうがいなルールがあります。彼らは大きぎょうのしょばつと思いまして、でも、げんじつには小さな人をしょばつします。
  最後に、キャンパス内での全面禁煙を下されました、他に何も去るであろうですか。多分、次にケイタイ電話で話を禁止でして、または多分ジャンクフード禁止です。私たちは政府の権限に何を与えることですか。本日、キャンパス内での全面禁煙です。明日、私達の全体の生活をせいぎょします。

作文3 タイさん

公共交通機関を使うべきです
普通の都市では公共交通機関を使用ほうがよい。いくつかの利用がありますが、その中この三つのポイントがどれよりも大切です。一番目公共交通機関のほうがお金を節約できます。二番目は環境に対してやさしいです。最後には個人交通手段より安全ということです。
一点目については、公共交通機関のほうが安いに支えるのデータがあります。アメリカ自動車協会によって、一年で個人で車を使用する出は約4826ドールから9685ドールぐらいかかります。それは車の大きさと距離で違います。しかし、一年間の平均公共交通機関料金では、わずか200ドールから2000ドールします。それとも利用時間や距離やタイプなどによって変わります。その上で、ガソリン以外、車では保険と定期的な検査もお金がかかります。ですから、データを持って公共交通機関は実際に安いです。
次に、環境に対してやさしいのことについても根拠があります。Central Midlands Regional Transit Authorityによって、排気ガスのことではバスは車より一酸化炭素が80%少なくしています。具体的に挙げるなら、公共交通機関は毎年、1億2600万ポンドの炭化水素と1億5600万ポンドの窒素酸化物(スモッグと地球温暖化の原因)削減しています。その結果、車の排気ガスは地球温暖化の原因の一つですから、個人の車の使いが減れば温暖化にも遅らせます。それから、石油の使用に対しては、公共交通機関を使うと節約できます。特に石油不足の問題もどんどん厳しくなっています。
最後に個人交通手段より安全という点ですが、アメリカでは、バスと個人の車の使用を比べると、バスが91倍安全であるというデータがあります。バスはサイズが大きく、運転手もとても技術を持っています。それで、安全のため制限速度にきちんと守っています。まだ、車が減れば渋滞もなくなり、事故の起こりにも減少します。
以上の立論をしましたが、こういう人もいるかもしれない。公共交通機関は本当に安全でしょうか。病気がなった乗客がいったら、うつらないといえますか。確か保証はできませんが、しかしそんなにうつりやすいの病気では、バスで病気になるだけじゃなく、クラスや町の中などの場所でも必ず妨げられることと言えません。次に時間のコントロールが難しいという反駁もありますでしょう。それを言っても、大きい都市では朝早くから夜遅くまでスケジュールが入っていて、ラッシュ-アワーや混雑時間にも調整をしながら臨時のバスや地下鉄があります。
公共交通機関を使うと、お金の節約、環境によいや安全であるなど様々な利益があって、その理由で公共交通機関を使用するべきです。

作文3 マルティネスさん

キャンパス内での全面禁煙
私はキャンパス内での全面禁煙がないべきだと思ういます。その理由として:第一にの理由、キャンパス内での規則禁煙もうあります。第二にの理由、そな規則のせいで、タバコを吸っている人はパデュウに行きたくなて決めるかもしれません。第三にの理由、そな規則は実施することが難しすぎます。という三点があります。
まず、キャンパス内での規則禁煙もうあるという点ですが、その規則は「建物と竜の中でタバコを吸ってはいけません。また、タバコを吸えば、建物の近くから三十フィートぐらいタバコを吸わなければなりません」と言います。タバコを吸っている人はこの規則もうに従わなければなりません。この権利は皆を守れます。
次に、タバコを吸っている人はパデュウに行きたくなて決めるかもしれませんという点ですが、例えば、頭がよく、タバコを吸っている学生と先生はパデュウに行きたいじゃありません。ですから、パデュウは大切な見込みのある学生と先生をなくしまいます。その人は行きませんから、パデュウはお金もなくしまいます。それ以上、人々は行きたくない理由は、その規則が選択の権利と自由を片づけます。アメリカはこの主義を創立しました。また、タバコを吸っていない人がタバコを吸っている人を上回るけれども、タバコを吸っている人は選択の権利を片づけないべきだ。 
最後に、そな規則は実施することが難しすぎるという点ですが、例えば、今上の原理もう実施することが難しすぎます。建物の近くにたくさんタバコを吸っている人を見えます。歩きながら、タバコを吸っている人も見ることが出来ます。警察は十分時間がありません。 
以上のことから、私はキャンパス内での全面禁煙がないべきだと考えます。まず、キャンパスで内の規則禁煙もうあります。次に、大切な人はパデュウに行きたくなて決めるかもしれません。最後に、キャンパスのタバコの規則もう実施することが難しすぎます。これで、否定側立論を終わります。

作文3 アーロンさん

僕はキャンパス内で全面禁煙に大賛成です。
子供時から、いつもニュース、学校、親から「タバコを吸うことが危ない、吸わない方がいい」と聞きました。たいてい、アメリカの小学校では、タバコの危険についてよく話しますが、たくさんタバコを吸っている人まだいます。
最初に、タバコは体に危ないです。僕のお祖母さんは三十年間ぐらい毎日タバコを吸っていました。それから、僕は五才時に、お祖母さんが肺癌で亡くなりました。お祖母さんはタバコで肺癌になって、亡くなりましたのに、父と弟もタバコを吸っています。皆はタバコの危険がよく知っていますが、タバコを買うことが簡単ですが、他の危ないドラッグが非合法です。
時々、タバコを吸っている人は「自分の体だけに悪い」と言っても、そのことはありません。キャンパスを渡っている時、誰かがクラスに行きながらタバコを吸うと、煙が出っているから、後ろの人が困ります。 全面禁煙 がなければ、キャンパスの空気がちょっときれいになると思います。外で喫煙席がありませんから、どこでもタバコの匂いと煙があって、ちょっと回避しにくいです。
次に、ほとんど大学生はちょっとお金がないのに、ヘルシーフードを買うかわりにタバコを買うことあります。もっと大切にお金を使うべきだと思います。
大学は時々初めてたくさん自由があるところから、皆は色々なことをしてみることにします。お酒、タバコ、パティー、色々なことをしてみて、たいていいい物です。でも、タバコ中毒がなりやすくて、キャンパスではたくさんあるそうですが、全面禁煙があって、タバコを吸ってみることがしにくくなると、多分キャンパスでタバコを吸っている人が少なくなると思います。そして、タバコを吸っている人が少なくなると、吸ったシガレットのゴミも少なく成ります。寮とキャンパスのビルの外で、たくさん土に捨てたシガレットバットが見えるから、キャンパスが汚い気持を感じます。特に冬がとても寒い時、タバコを吸っている人がビルのドアからとても近いから、ビルを入るか出る時、 煙を渡らないで行けません。
インヂアナ州では、たくさん市はレストランの 全面禁煙にしました。少し人は「経済に悪い」と言いましたが、レストランの全面禁煙は問題になりません。キャンパスの全面禁煙にすると、まだタバコを吸ってもいい所を作ります。大きい空港で、喫煙席があって、タバコを吸っている人はタバコを吸わない人に迷惑になりませんでした。
皆の健康を守るために、キャンパス内で全面禁煙がいいことだと思います。

作文3 クラインズさん

私たちはタバコを吸うべきではないという論題で肯定側立論をはじめたいと思います。 その理由として第一に、不健康です。第二に、タバコをすうことはお金がかかります。第三に、周りの人に迷惑をかけます。
まず、不健康という点ですが、タバコを吸うことによってたくさんの病気がやってきます。胃癌や肺癌や咽癌などの癌がタバコを吸うことに基づいてやってきます。家族の皆の中からたくさんありますが、タバコを吸うことによって癌で死んだ人とか癌になった人をしることが多いでしょう。それに、毎年、肺癌で死ぬ人の中からいちばんおこる理由はタバコをすうことです。タバコを吸うことによって相手の人や周りの人もセコンドハンドスモークで不健康の影響をあたえます。そして、知らずに周りの人に迷惑をかけます。そして、妊娠中のタバコを吸う女の人の生まれる赤ちゃん非常に悪いです。
つぎにタバコをすうことはお金がかかるという点ですが、タバコを買うごとにたくさんお金を使わないといけません。一個は平均について言えば五ドルくらいかかってしまいます。そして普通のタバコを吸う人は一日に一個からに個をすいます。一年かける三百六十五日って二万から四万ぐらいになります。そして以上の不健康のことが起こるときにやはりたくさんお金がかかるでしょう。もひとつの具体的の例を申し上げます。保険金についてですが、保険会社がどれほどにお金をたずねるかと決めるときにもし吸う人であれば吸わない人よりたくさんお金をたずねます。ですから、タバコを吸わなければ毎月個献金でお金を蓄えることができます。
最後に周りの人に迷惑をかけるという点ですが、セコンドハンドスモークという迷惑があります。たとえば、大学ですっている人の後ろに歩いていればその人のセコンドハンドスモークを必ずいきします。それで、タバコの悪い影響を体にうけます。もひとつの場合は赤ちゃんがいるお母さんがタバコをすっているとしたらその赤ちゃんがセコンドハンドスモークの空気をいきします。そうすることによって赤ちゃんの体にはたくさんの不健康のことがやってくるでしょう。そして、囲まれている場所のなかでタバコをすえば非常にいきできなくなるほどの不健康のことですぐに死ぬ可能性が増えます。
以上のことから、私たちはタバコを吸うべきではないという意見に賛成します。これで肯定側立論を終わります。