「社会問題」
私はキャンパス内での全面禁煙について書きたいと思います。私は「キャンパス内での全面禁煙」という論題で賛成です。私の思うことはたくさん理由があります。第一に、全面禁煙があったら、キャンパスがとてもきれいになります。第二に、たばこをすえなくてから、喫煙者は医者からすってやめるの手伝うことを見つければいいかもと思うかもしれません。第三に、喫煙者にたばこをすわない人の人権を侵害されています。
まず、パーデュー大学のキャンパスはきれいになるという点ですが、今、きれいじゃないと思いません。今、きれいな庭やビルなどありますが、たいていたばこごみを見てしまいます。時々、私のくつで車やアパートなどにそのごみを持って来てしまいました。とても面倒だと思います。たいてい喫煙者にほかの人には目もくれず、たばこごみを捨てられません。そして、全面禁煙があったら、たばこごみがありません。だから、キャンパスはとてもきれいになります。
次に、喫煙者は医者からすってやめるの手伝うことを見つければいいかもと思うかもしれませんが、喫煙者はたばこをすってやめないでもないと思います。しかし、たばこをすわなくてはいけないので、とても難しいことです。そして、全面禁煙があったら、喫煙者は異常にたばこをすってやめてがんばります。大学も手伝えます。例えば、たくさんたばこをすってやめるプログラムが始まればいいと思います。自分の意見は全面禁煙がいい規則だと思いますが、大学は喫煙者に手伝ってあげなければならないです。大学は「それをしかねます」と言ったら、全面禁煙の規則もしかねると思います。
最後に、喫煙者にたばこをすわない人の人権を侵害されますが、みんなは自分の体に何でもしたくてもいいと思います。しかし、公のところでたばこをすうときに、たばこをすわない人がスモックに息をさせられます。たばこをすわない人たちはスモックがない空気に息をしようにも出来ません。また、アルレギーがある人がスモックに息をさせられたら、息をしようにも出来ません。重い病気になります。そして、全面禁煙があったら、喫煙者に「たばこをすうのは絶対だめ」と言いません。しかし、「ほかの人たちがすわせられてはだめ」と言います。
大学が全面禁煙の規則を作ってまでキャンパスがきれいで元気になってくるのが私はとてもうれしくなります。全面禁煙があるので、ごみが減少すると思います。また、授業にいく時に、たばこのスモックで息をさせます。しかし、大学はこの規則だけ作られません。喫煙者も手伝ってあげなければならないんです。手伝わなかったら、喫煙者の人権を侵害されます。
2009年11月7日土曜日
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人権を侵害させるのは大変ですね。でも、喫煙者は本当に人権を侵害させていますよね。喫煙をやめたらいいね
返信削除クラスに行く時、タバコをすっている人めんどくさいと思います。タバコがきらいです。
返信削除本当にいい点ですね!
返信削除私は喫煙者が嫌いではないけど、タバコのにおい...気持ち悪い! >(
ゴ