2009年11月7日土曜日
作文 リンさん
公共交通機関を特に使う必要がないと思います。その理由として第一に、時間のコントロールが難しい。第二に、バスや電車で行きたい所にどこでも行ける訳ではない。第三に、危険な人や病気を持っている人も利用できる、という三点があります。まず、時間のコントロールが難しいという点ですが、バスや電車にはスケジュールがあります。ウエスト・ラフィエットのバスは大体の路線が一時間に二本しか運行していません。バスを逃してしまうと、もう30分待たなくてはいけません。バスを逃したせいで、学校に遅刻してしまったなど大切なミーティングに間に合うことが出来なかった時などがあります。同じ距離に行く時、バスはバス停に止まらなくてはいけないので、車で目的地へ行くより時間がかかります。目的地に行くのに、他のバスに乗り換えなければいけない時があります。乗り換えのバスを待つのに、また時間がかかってしまいます。夜になると、バスや電車が運行しない場合もあります。例えば。深夜に急に買い物に行きたくなっても、バスがこの時間に運行していないため、バスを使って買い物に行くことができません。その点、車は乗り換える必要が無いので、無駄な時間を使ってしまう心配がありません。次に、バスや電車で行きたい所にどこでも行ける訳ではないという点ですが、バスや電車を利用できる場所は限られています。バス停や駅が無かったら、バスや電車などの公共交通機関を利用することが出来ません。例え、自分の家の近くは公共交通機関が便利でも、目的地にバス停や駅が無ければ、公共交通機関を使って目的地に行くことは出来ません。たとえバス停や駅が無くても、車さえあれば、目的地に行くことが出来ます。最後に、危険な人や病気を持っている人も利用できるという点ですが、バスや電車は誰でも利用することが出来ます。誰でも利用できるので、危険な人や病気の人でもバスや電車などの公共交通機関を利用することが出来ます。例えば、バスや電車で痴漢にあったり、物を盗まれたりすることがあります。ある調査によると、半分以上の日本に住んでいる女性は、痴漢にあったことがあると答えました。公共交通機関を利用しなければ、このような一生忘れない嫌な思いに会わないで済みます。僕の友人はバスを乗っている時に寝てしまって、知らないうちに財布を盗まれたことがあったそうです。公共の場では、風邪などの病気を知らない人から移るとき時があります。マナーを守らない人もいるので、少し安全ではありません。誰もが公共交通機関を利用できるというメリットではなくて、デメリットではないのでしょうか。以上のことから、公共交通機関を特に使う必要がないと考えます。
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男は良いけど、女性は大変ですね。
返信削除その中はいくつかのいい点がありますが、でも買い物や授業を遅刻するのはプランをして余裕を持っているなら、その心配はなくなるでしょう。
返信削除置換は犯罪です。車を運転するのはもっと便利ですね。電車の悪い点があるが、乗るのが楽しいかも。
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