2009年10月26日月曜日

タイさん

大変だったの一日
この大変だったの日は昨年夏休みで日本に帰る前アメリカにいた最後の一日です。普通には、日本の家に帰るなら、West Lafayetteから出って、約24時間くらいかかります。しかしその日は四日間もかかりました。
私のルートは国内線でインディからシカゴ、ロスアンジェルスに乗り換え、国際線を乗ります。その日インディから出るの飛行機は夜でしたから、私は昼からもう準備が出来て、友達とテレビを見て最後の午後を楽しんでいました。その時、「どどん!!」雷の声がありました。友達と冗談して、「飛行機は大丈夫がなぁ」と言いました。飛行機出発の2時間半前、リムジンを乗って空港に向かいました。雨がザーザーと降っていたが、チェックーイんなどは全部順調し、飛行機の中まで座りました。でも座ったから30分くらい経って、もうそろそろ離陸すると思ったとたん、放送が入りました。乗務員からシカゴは大雨なのでしばらくは離陸できませんとわかりました。その時私は小説を読んでいるから、あまり気にしなくて読み続けました。でも私はだんだん眠くなって寝てしまいました。それで、次ぎ起きたのは3時間後です。でも飛行機はまだ動いていませんでした。天気の原因からどうしようもないとわかっていますが、周りのお客さんも不満が言い始めた。ついに空に飛んだのは予定より4時間も遅れました。ですからシカゴに着いたのは午後の10時半でした。その時間ではもうロスアンジェルス行きの便がなくて、次の日の朝7時まで待たさなければいけませんでした。数時間しかないから旅館に泊まっても意味がないと思いながら、空港のレストラン街の机の上で寝ました。翌日の朝チェックインのカウンターに行って、やっと7時半にLA行きの便を乗らせました。そのときの私は疲れてもう問題がなくて日本に帰られるでしょうと思いました。
四、五時間後LAに着いて、国際線のカウンターに一番早く出発するの席を取りたいと希望したところで、次の飛行機は明日の夜11時のことでした。私はがっかりした上で飛行機会社のマネジャーと相談した。何とかして別の会社と協力し、もっと早く家に帰りたいとの気持ちを伝えたが、チケットは特別の割引券だから、別の会社に移転できないとの結果でした。私は結局、空港に近くのホテルに泊まることにした。LAにいるのは一日があるから、朝から空港で待つよりLAで回るのほうが楽しいと思った。ですから、その日、たっぶり寝て、翌日の9時くらいおきた。LAシティに行くのはじめでから、地図を持ちながら、バスでダウンタウンのほうに行った。ダウンタウン以外もメトロでhollywoodやStaple Centerなどに訪ねました。
今度の“LA旅”は初めて一人知らない場所に行って、いろいろな経験ができました。まだいつか機会があれば、どこがわからない場所に旅行をします。

1 件のコメント:

  1. マルティネス ジェシー2009年10月27日 11:04

    大変でしたね。タイさんの家族は心配しませんでしたか?家族に電話をするために、公衆電話を使わなければなりませんでしたかな。日本から飛行機で家に帰る時、私は父に公衆電話を使わなければなりました。少し高かった。
    ~マルティネス

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