一番こわかった一日
七月二十二日二千六年にインディアナのコナーズビル市で、私の甥が生まれました。でも、九月までに生まれなくてはいけなかった。だから、あの日はとてもこわかったです。
私は姉が陣痛が始まるのを聞いた時に、デパートのアルバイトをしていた。私の義理の父はデパートに電話をかかって、あねについての情報を言ってきたとたん、心配し始めました。故に、アルバイトを早く出ました。
仕事には目もくれず、急速に病院に運転しました。あいにく、そこで母は休暇を取っていたので、病院に行ったことが出来ませんでした。病院に行きかけたとき、こわくになりました。でも、着いた時に、たくさん家族の人はいました。それから、ちょっと気持ちがよくになった。
長い時間に待った後で、医者さんは私たちに甥がひっくり返しなかったと語りました。すぐに、息を出来ないほど、びっくりした。私の家族は一緒に、神様に祈り始めた。待った後で、私たちに姉は非常帝王切開がいったと言われた。家族はとてもこわかったです。
でも、帝王切開は大丈夫だったのに、私の甥、マイケルちゃんは、四ポンド十五オンスだけで、自分で息を出来ませんでした。甥ちゃんは死ぬことを思ってしまいました。何でもすることを知りませんでした。落ち着きにボーイフレンドに電話をかかった。甥ちゃんに医者さんは手伝ったので、ぎりの兄と私のお父さんとぎりのお父さんはマイケルちゃんに見ることが出来ました。
出生の後で、速く甥ちゃんはライリーという病院に行かせました。お父さんと一緒にライリーに行った時に、私は十八歳ではなかったのでマイケルちゃんを抱いてはいきませんでした。私はとても悲しかった。でも、あの病院滞在中に甥ちゃんは元気になりました。ある日、私と姉はマイケルに尋ねた時に私はついに甥ちゃんを抱けました。その日は一番うれしかった日でした。
今日、マイケルちゃんはとても元気です。七月、三歳になりました。頭がとてもよくて、たくさん言葉を言うことが出来ます。私はマイケルちゃんをとても愛していますから、甥を甘やかします。今までに、「L」を言えないので、マイケルは私を「Aunt “Awi”」と呼んでいます。私はかわいいと思っています。
2006にその日は一番こわかった一日でしたが、今甥ちゃんは元気で、うれしいです。早く成長していますから、私はやめてほしいです。甥ちゃんをとても愛しているのに、彼は私に長い時間に子供がほしくないことを教えた。
2009年10月26日月曜日
登録:
コメントの投稿 (Atom)
私も今子供がほしくないです。十年後ほしいと思います。
返信削除四ポンド十五オンスの赤ちゃんは未熟児ですか。また、私は未熟児でした。
返信削除私はマイケルちゃんがとてもかわいいと思います。「Aunt Awi」と言う赤ちゃんは面白いでしょう。私の妹は赤ちゃんの時に、黄色が「lellow」と言いました。
返信削除