2009年10月26日月曜日

ビーシングさん

一番面白い日                

二月に札幌の北海道で大きい雪祭りがあります。たくさん彫刻があるやゲームも出来ることがあるなど、本当に楽しいんです。しかし、この作文に違う雪祭りについて書いて欲しいです。これは私の小樽の雪祭りのアドベンチャーです。
『前の日』札幌の雪祭りを観光するために、ホステルを出かけた時、たくさんパンフレトを見ました。レストランは普通のパンフレトがありましたが、一つしか面白くないと思いました。「小樽の雪祭り」と書いて、写真はたくさんろうそくがありました。「これはきれいだね」と考えて、「明日、行けばいいのに」。それで、札幌の雪祭りに行きました。
『アドベンチャーの日』小樽に行く電車に乗るに際して、本を読んでいる間にとなりの男の子は病気になってしまいました。男の子が吐いたから、私も少し病気になってしまいました。しかし、男のかの両親はきれいにする上で、妹さんに遊んでいました。小樽に着いてからうれしくなりました。
駅で、小樽の雪祭りのサインがありません。そして、駅員に雪祭りはどこと聞きました。祭りの行き方をおしえてくれてから、えきを出たとたん、日本人みたいオーストラリア人のグループは英語で「日本語が話せますか。一人で旅行をしますか」と聞きました。私はびっくりして、「はい、そうです」と言いました。また、そのグループがと一緒に観光することを訪ねてくれました。そして、私たちは小樽の祭りに行きました。
たくさんきれいな雪の彫刻を見て、写真を取りました。一時間か二時間後で、手袋はめたのに、手が痛いほど、冷たくなりました。そして、あたかもこわいな人からにげるように暖かいレストランを見つけました。おいしいラーメンのレストランを見つけました。入った上で、ウエイトレスはオーストラリア人に「いらっしゃいませ。何人目様ですか」と言いました。しかし、このグループは日本語が全然分かりません。そして、わたしは「八人です」と答えました。ウエイトレスは本当にびっくりしました。私の新しい友達はこれが面白いと思いました。
おいしいラーメンを食べてから、何時に目もくれず、駅に戻りました。戻っている間に、グループの女の人はたこ焼きを買いました。駅に着いて、チケットを買いました。一台しか札幌まで行く電車がありませんでした。私たちは本当に幸運でした。電車に乗る上で、私は「どこで泊まりますか」と聞きました。「国際若いホステルに泊まっていますよ」と答える友達でした。「あ!そうですか。私もこのホステルに泊まっていますよ」と言う私でした。地下鉄に乗って、十一時五十五分ぐらいホステルに着きました。これも幸運です。ホステルは十二時まで開いていました。
これで私の一番面白い日が終わりました。新しい友達を作ったり、おいしいラーメンを食べたり、最後の電車に幸運に乗ったりしました。とても楽しかったです。

3 件のコメント:

  1. 私はいつも札幌の雪祭り見たいと思いました!きれいようです。写真がありますか?

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  2. スタンダードピーター2009年11月2日 11:16

    友達が出来てよかったですね。そして、日本でおいしいラーメンを食べられるなんて、ちょっとうらやましい。

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  3. 私も雪祭りに行きたいでしたが、私は急がしすぎました。ビーシングは楽しい時間がありましたから、私がうれしい。写真があれば、私は見せてくれませんか。
    ~マルティネス

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