2009年10月26日月曜日

アーロンさん

膝が大変
今まで、嬉しい、悲しい、怖い、面白い日が多くあります。人生とは面白く体験することです。夏休みの大阪にいる時、嬉しくて面白い日が多かったが、前の春がわずか大変でした。大阪の旅行に向かって見ながら、一生懸命バイトをよくしていて、運動と格闘技のトレーニングをしました。いつでも大阪を考えたら、血が騒ぎました。ある日、バイトがとても忙しくてストレスが多かった日だから、 同僚と一緒に格闘技スパーリングとレスリングして遊ぶことにしました。スパーリングはとても楽しかったで、僕は上手を感じました。しかし、最後のスパーリングラウンドで、友達は僕の足を怪我しました。意図的じゃありませんでしたから、怒りませんでしたが、直ぐ僕はとても怖く感じました。総合格闘技を練習するために大阪へ行くことにしましたが、僕は歩けなければ、どうしますかと考えました。そして、膝の怪我が酷ければ、将来にファイターになることが出来ないことを心配しました。ルムメートが体育館へ来て、アパートに僕を連れて行ってくれました。その晩、なかなか寝られませんでした、膝が痛くてよく心配していたからです。次の日、バイトを電話かけて、PUSHというクリニックにスポーツの医者にみて行きました。幸運にも、 前十字靭帯(ACL)が大丈夫でした。でも、膝の軟骨がダメージをしてしまいました。医者は「あなたは直ぐ歩けるですが、まだ日本に行きたければ、リハビリしなければなりません。でも、リハビリをしたら、必ず格闘技を練習するは安全かどうか分かりません」と言いました。二日後で、リハビリを始まりました。一週間松葉杖で歩いて、2週間痒い添え木を使って歩きました。その時、階段がとても大変で、いつも遅く歩いていました。日本へ出発するまで、毎日と毎晩のように医者に教えてくれた足体操をしました。痛かったが、大阪へ行くために我慢出来ました。その内、大阪に着きました。足が大丈夫を感じましたが、まだ弱かったです。ShootoGymOsakaという総合格闘技ジッムに入って、一週、四か五回トレーニングしました。トレーニングする時、足をテーピングしたから、ちょっと痛かったがトレーニングが出来ました。でも、六月十日、アメリカで作った友達と一緒に柔道道場に行きました。練習を始まって15分ぐらい後、相手を投げる時に膝を脱臼(脱臼、dislocate)してしまいました。それは三回目怪我してしまう時です。三日間休まなければなりませんでした。しかし、ボクシングのトレーニングを続けました。
最近、足がまだ弱いが、格闘技のトレーニングをして続けます。春の膝を怪我した日は一番怖くて大変だった日です。

4 件のコメント:

  1. 僕は君が膝を怪我した瞬間を見ました。。。

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  2. 大阪に行って、僕は羨ましい...
    もうすぐ行くはずだ。

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  3. その決心はすごいですね。怪我をしても毎日よくがんばりましたね。ファイターに目指してファイトだ!!!

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  4. クラインズ2009年11月3日 1:19

    スパーリングってどいうことですか?ただ、二人でボクシングをすることですか?大変そうです。

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