2010年3月9日火曜日

グティエラスさん  短歌の旅

俺の部屋、荷物がひとつ、アパートでだれもいなくて、そろそろ時間だ。

今、僕はパデュー大学の四年生です。1月11日に新学期が始まりました。大学生にとして、最後の学期です。そして、よく、卒業のことと未来のことについて考えています。『最後のこと』もよく考えています。例えば、JPNS402の教室に入った時、『あっ、これは、僕の最後の日本語クラス』と思って、悲しい気持ちがありました。そんなようなことと考えながら、大学生にとして、最後の『最後のこと』は何だと考えました。少し後で、『たぶん、引っ越すこと』と思いました。そして、卒業の後に、引っ越すことの気持ちと考えながら、その短歌を作りました。引っ越す時、よく悲しい気持ちがありますが、次のアパートがあって、生活の次のステップがありますので、大丈夫の気持ちもあります。

日曜日、深夜の中で面接と考えている、どきどきするよ。

2010のバレンタインデイに恋と愛のことについて考えませんでした。その日曜日には、明日の面接について考えました。JETプログラムの面接でした。卒業後で、日本に行きたくて、JETプログラムで教師にとして働きたいです。テレビを見ながらと食事を食べながら面接についてばかり考えました。友達と家族を忘れて、宿題も忘れてしまいました。面接の質問を練習して、インタネットでJETプログラムの情報とビデオを見て、たくさん準備をしました。神様に祈ることもしました。11時に、『がんばって、準備して、自信があって、そして、今、一番大切なことは寝ることです』。でも、ベッドで、色々なことと考えて、すごく心配していて、寝ることが絶対できません。一時間後で、まだ寝ることができません。二時間と三時間後で、まだ寝ることができません。どきどきしすぎます。1時に僕が寝入りました。面接はよかったと思いますが、結果は四月に発表するので、まだ二ヶ月心配しています。がんばりましたので、いい結果が欲しいです。

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