トロントじゃなくて、もちろん大阪。
僕は夜型だから、まだ時差ボケになったことがありません。でも、去年に大阪に着いた後にぼくはとても眠かったです。が、時差ぼけじゃなくて、飛行機に乗っているうるさい子供のせいで僕はなかなかねられませんでした。
隣の子 泣いてやめなく 真夜中に うるさいですが 我慢できるか?
インディアナの夜は日本の昼だから,速く日本の時間に合わせました。まだ夏休みだから、10、11時に目が覚めて、見物をしたり格闘技のトレーニングをしたり友達と一緒にレストランかバーに行ったり、朝の4、5時ぐらい寝ました。僕はまた夜型でした。東京と大阪は大きい市だから、道とか駅とかレストランなどがいつも込んでいるイメージがあったが、それは間違いでした。平日に、一番良く行った商店街とバーは込んでいませんでした。夜中にスーパーへ行って来る時、不思議に近所はとても静かでした。大きい道路はアパートからとても近かったから、静かな時は不思議でちょっと寂しく感じました。蒸し暑い夏なのに、人がいない所がちょっとおかしく涼しくかんじました。スーパーから歩いて帰りながら、出会ったのは明るい自動販売機たちだけでした。自動販売機たちがいない場合、道がとても暗くなります。
空の星 光見えない でも道の サントリーたち 光が強い。
自動販売機たちが光を出してくれたから、迷子になりませんでした。その夏夜の味は ポカリスエットでした。道を掃除している車が来たら、焦げ臭かったで、時々遠いサイレンの声が聞こえました。たいてい、近所は静かな所でした。寝たい場合でいいポイントですが、寂しい時ちょっと悪かったかもしれません。
週末に、もちろんバーの所か商店街が込んでいました。とても忙しいときに、自転車で行くことが危なくて難しくて遅くて無理でした。でも、早い朝に誰もいないから、とても速く乗ることができたからいつもとても嬉しかったです。でもタクシーの運転手がいるから危険でした。日本の込んでいる市が懐かしいですけど、込んでいない静かな夜が特別な所だと思います。
2010年3月9日火曜日
登録:
コメントの投稿 (Atom)
飛行機の中の泣いている赤ちゃんが大嫌い!ま~、赤ちゃんの両親は恥ずかしいかも。
返信削除